公害防止管理者試験の体験談(2012年度)

水質1種体験談(つかさん さん)

【受験動機】
41歳男性。仕事は土木系公務員です。かつて携わっていた下水道関係の職場に異動したいため、その理由づけとして受験しました。6月中旬より勉強開始。

【使用した参考書】
正解とヒント 平成14年~平成23年
新エッセンシャル 汚水処理特論、水質有害物質特論
公害防止管理者水質関係完全合格教本

【勉強期間】
3か月、約150時間

【試験結果】
・公害総論 10/15
・水質概論  6/10
・汚水処理特論 18/25
・水質有害物質特論 14/15
・大規模水質特論  8/10

【勉強方法】
大きく分けると3つ。
・最初の2週間は公害防止管理者水質関係完全合格教本を繰り返し学習。
・汚水特論及び有害特論の測定技術と処理技術が壊滅状態だったので、次の1か月は新エッセンシャルシリーズで重点学習。
・最後の2か月は過去問を模擬試験形式で10年分。その後徹底的に繰り返し3回。さらに間違えたところは何度も繰り返し。
この最後の2か月は残業続きの日々だったが、仕事が終わった後も最低1時間、かつ土日は図書館で開館から閉館まで、帰宅後も寝るまでひたすら一日中やった。かなり苦しかったが一気に力がついた。

【受験後の感想など】
水質概論は過去問がまったく通じなかった。私は電話帳を使用しなかったが、これを使用しないと難しいかもしれない。
せっかくここまで勉強したので、引き続き翌年3月の環境計量士に向けてさらに勉強し、1回で合格することができた。最後に下水道部署への異動もかなった。

2013.06.02 掲載

大気4種体験談(彩さん)

大学では、生物資源やってました。(一応、理系)
現在は食品工場で微生物やってますが、試験得意だと畑違いの労働衛生など、変に色々やらされたりしたので、むしろ本職(理系)の試験を受けたほうがいいのじゃないかと一念発起。
久々に暗記系やりました。
なお水質一種を持っていますが旧試験なので公害総論から必要でした。

【使用教材】
(1)わかりやすい! 公害防止管理者 大気関係 
(2)公害防止管理者試験 大気関係 実戦問題 
(3)~公害総論 攻略問題集~
(4)公害防止管理者試験 大気関係 特選問題  (2012年のみ)
(5)公害防止管理者試験 大気関係 重要問題  (2012年のみ)

【2011年】
2月に衛生管理者、8月末に作業環境の試験を受けたため、それまでろくに大気の勉強は出来ず。
目を通したときには、「マズイ、これは無理だ」と確信。
そのため、1年目で公害総論・大気概論を受かり、翌年大気特論と煤塵粉塵を受かる、という計画を立てる。
夏に忙しい職場なので、これだけでもがんばったほう。
うまくいけばと、大気特論も勉強だけはしました。

とにかくせめて公害総論は受かっておきたいため、そちらを重点的に勉強する。
時間的に電話帳では無理だと見切りをつけ、体験談で定評のある(1)で基礎を学ぶ。
問題集については、オーム社2冊。(2)と(3)

それでも勉強時間は一日30分程度、休みに半日ぐらい。
勉強した時間分、公害総論だけ受かりました。

【結果】
公害総論 10/15
大気概論 5/10(不合格)
特論と煤塵粉塵は受けず。

【2012年】
とにかく仕事が忙しく、部署移動もあってアップアップ。
ふたを開けてみれば、職場は過去20年で最高益(!)をあげたほどで、勉強するだけの気力がおきない、時間も取れない。

こうなると電話帳は時間的に無理そうで、問題集はオーム社追加。
これが(4)と(5)
でも私には去年買った実戦問題が一番あってた気がします。

更に、このままではまた落ちる、と夏場に時間を捻出する方法を考え、通勤時間の往復1時間20分を勉強に充てる。
車通勤のため、もちろん本を読むのは無理。
問題集と参考書、過去問を声に出して読んで音声をCDに落とし復唱。
二回同じ文を読んで、1回目は復唱し、2回目は先に言う感じで。
瞬発記憶ですが、毎日繰り返すとなんだか覚えてきます。
ラストは、これで受かったような気がします。
自分ではもっと出来たような気がしたのにケアレスミスが多いです。
大気特論なんかはよく読めば出来た問題が多かった。とほほ。

【結果】
大気概論 6/10
大気特論 9/15
煤塵粉塵 12/15

過去問だけなら使った音声をUPできるのですが「わかりやすい」なんかも使っているのでできません。(残念)

あと、参考になるかどうかわかりませんが過去問のなかで主任管理者の「大気・水質概論」と「大気関係技術特論」、一般ふんじんの「ばいじん・一般ふんじん特論」の関係各所をやりました。
まあ、満足度だけかもしれませんが、計算問題はとにかく数をこなすほうがいいと思ったので。(計算以外もですが)
おかげで計算問題だけは全部できました。
どちらも産業環境管理協会のHPで手に入ります。

2013.03.12 掲載

水質1種体験談(かぼすさん)

<使用した参考書等>
電話帳(H19)
徹底攻略受験科目別問題集(公害総論・水質概論・汚水処理特論・水質有害物質特論・大規模水質特論)
正解とヒント(H18~20、H21~23の6年分)

<勉強法>
・汚水処理・有害物質・大規模の3科目は問題集を2~3回転した後、過去問+問題集を繰り返しました。
(5回転以上したと思います)
公害総論・水質概論はほとんど問題集を使わず。
・公害総論は環境白書・公害等調整委員会の資料を自分なりにまとめた上で暗記しました(環境基準達成率、苦情の割合等)。

<勉強期間>
約2か月

<結果>
公害総論:12/15
水質概論:10/10
汚水処理特論:22/25
水質有害物質特論:14/15
大規模水質特論:9/10

<気づいたこと>
・法改正事項は敏感に突いてくると感じました(PM2.5、指定物質etc)
改正事項のチェックには自治体で作成されたチラシ等を見ると分かりやすいかと思います。
(電話帳はメリハリがなく、問題集は対応していないものが多い。「水質汚濁防止法+改正」と検索すると多分出てきます。)
・協会の問題集はやや細かすぎる問題もあるので、解けなくても気にせず前に進むことも大切と思います。
(過去問を数回転すれば合格ラインには達すると思います。)
・今年度は汚水処理特論に計算問題が集中していて集中力が切れかけました(例年は有害にもありますが・・・)。昼食後でもあり体力勝負です。

2013.02.05 掲載

大気1種体験談(人生色々さん)

年齢47歳
学歴は国立大学工学部 大学院卒です。専攻は材料系で現在はメーカー勤務

【使用した参考書等】
1.技術と法規(電話帳)
2.オーム社 大気関係実践問題
3.正解とヒント 23年、24年
4.弘文社 わかりやすい公害防止管理者 大気関係

【受験履歴】

23年(6科目受験 4科目合格)
公害総論     10/15 ◎
大気概論      6/10 ◎
大気特論      5/15 ×
粉じん・ばいじん  9/15 ◎
有害物質特論    7/10 ◎
大規模大気     5/10 ×

24年(2科目)
大気特論     10/15 ◎
大規模大気     8/10 ◎

あまり誇れるような結果ではないですが、これで合格となりました。

【勉強について】
最初は試験の内容自体がよくわからなかったこともあり4.を一通り読んでどんな内容かを掴んでから2.をやりました。解らないところは1.で確認するスタイルです(2年とも)。今年受験した2科目については2年で10回以上解いた問題もあります。3.は多少値が張るのですが昨年の問題の解説が欲しかったのでで2年続けて購入しました。
2年目は失敗したくない気持ちから評判の高いエッセンシャル問題集も購入して準備しました。しかし、2.をやりこんでないなぁという気持ちだったので2.を繰り返すことを選択しました。暗記するのは小さい手帳に内容をまとめたり、英語の単語カードを使って会社の昼休みとかを使って暗記するなどをしました。

【感想】
40代も後半の受験で自分でも「何のために?」と思うことが多々ありました。そのたびに落ち込んだり開き直ったりしながらの受験でした。今年は昨年より自信をもってマークできたので自分なりには満足して試験を終えた記憶があります。結果合格したので、ほっとしています。
勉強方法自体は人それぞれなのでどんな方法がいいとは言えないですが、問題集を繰り返すことは必須なように思います。
年齢はどうでしょう?私の同僚の若い人も受験しましたが準備が不十分な人は不合格の人が多いのであまり関係ないようにと思います。よく鉛筆を転がして正解だとかいう人がいますが、私は今年ラッキーマークで正解した問題と自分の不注意で間違えた問題が同数でした。つまり±0です。結局、コツコツと勉強を積み上げたことが運/不運も含めて結果に反映されるのだと思います。コツコツと準備をすることが最善の方法と思います。

2012.12.25 掲載

大気1種体験談(RX-7さん)

大学は地方国立の工学部化学化、そのまま大学院まで上がり今は化学会社勤務です。
自己啓発/資格取得が会社の年度評価項目にあった、友人が受験する、水質1種持ちなので大気も、この先のエネ管(熱)のためと思ったのが受験の理由です。

【身上と思い込み】
資格試験はほとんどの場合過去問で対応できる、お金を掛けずに合格する、が身上です。

【参考書、問題集】
50回テスト 、オーム社重要問題集
はじめに50回テストを購入(安かったから)。1週間ちょっとでおおよそ目を通して暗記しました。
ところが本屋に行ってほかの問題集を見ると傾向がかなり違う、これは1冊ではダメだなあと2冊目に重要問題集を買いました。

【自分なりの勉強法】
勉強法はまず問題を見る、答えを見る、わからなくてもまずはおおよそ覚えてしまう、です。
5周もすると、この選択肢はどう違うのか、何が引っかけなのか、も覚えてきます。
その上で不明点はネットでの解説を見る(コレもお金を掛けない)、ここのサイトなど説明のあるところを調べました。
この暗記モードはほぼ通勤時間の電車の中で済ませました。

大気特論、煤塵(集塵)、大規模大気などの計算問題は自宅に帰ってから片手に電卓、チラシの裏で計算ですが結構な回数を繰り返しました。参考書の公式、自分なりの道筋で、単位を変えて(計算式はkg、m3、kmolですが化学育ちの私にはg、l、molがやりやすい)、空気比などを確認し逆算的に燃料の重量や組成を引っ張り出すようなこともやりました。
“社会の現状や定義はわからない、知らなければお手上げだが計算はヒントがすべて与えられる、解けなきゃ損”と思っていました。

【勉強期間】
6月からチョコチョコはじめ、8月からは1日通勤時間の40分×2、帰ってきてから1時間程度。
計算はチラシが無くなったら/または1Lペットボトルのお茶が無くなったら終了でした。

【自分流のやり方(この試験に限らず)】
問題集を買ってきたら単元ごとにばらばらにしてしまい、ホチキスで閉じます。
今回なら公害総論、大気概論、と言う具合です。どうせ通勤時間で見れる量は限られる、疲れて眠くなる時も同僚と帰る時もあるだろう、ただしちょっとの時間も有効に使おう、が趣旨です。
どの試験を受けるときにもこれをやります。

もし計算問題で躓いたら5択のうち真ん中を選んで計算です。空気比を求めよなら5択の真ん中の選択肢を代入し、行き過ぎていれば小さいものを、足りなければ大きいものを選ぶ2分検索法です。
集塵率の計算もこの方が解ける例があります。自分では計算問題を始めた最初の頃、その後普通どおりの計算の検算的として、気分を変えて、などです。不明の値を求める計算より楽になることがあります。

いろいろ覚えてやろう、と思います。この試験勉強で、天気予報の言うところの”大気の状態が不安定で”の意味がわかりました。公害総論や環境問題の基礎知識にもなりますし分析の原理や前処理なども勉強できます。試験勉強と思わずいろいろ見れるいいチャンス、と思えば少しは楽しくなります。

【結果】
公害総論 12/15
大気概論 8/10
大気特論 11/15
煤塵粉塵 12/15
有害特論 8/10
大規模大気 8/10

無事合格できました。会社の中ではダイオキシンや騒音、振動はあまり使い道が無いのでこの試験はここまでかなあ、と思います。

2012.12.19 掲載

大気1種体験談(さいたま新都心さん)

私は私立文系で全く理系の科目は高校時代以来の勉強でした。

H22年、まぐれで公害総論と大気総論2科目合格。
二年目(H23)で残り全部取るつもりで勉強しましたが1勝3敗。ふんじん合格。

一年目(H22)は出版社は忘れましたが、そこから全く出題されず、参考書や問題集を調べました。するとエッセンシャルがいいという評判だったのでエッセンシャルを徹底的に勉強したのですが1勝3敗。結構ショックでした。オルトトリジン法が発がん性があるということで検査方法から外されたとか当年のルール改正が試験に出て、過去問中心のエッセンシャルには当然載っていません。H23年はそんな問題が多かったように思います。
でこれらがカバーされているのは、電話帳だったのでH24は電話帳で対処しようと考えました。しかし、分厚い電話帳は使いこなすのに精神力がいります。っていうか気が滅入ります。結局使いませんでした。
途中フェイスブックにはまり全く勉強ができなくなりました。
再度、この夏、気を取り直し、残り2ヶ月。効率的にやる工夫を考えました。

まず大気特論は計算問題を捨てました。15問中計算問題は2問。それに大量の時間を掛けるのは得策ではないと判断しました。結局今年は計算問題1問まぐれ当たり。併せて大気特論は13問正解でした。
あと有害と大規模特論も6~7問正解。エッセンシャルを徹底的にやりました。

試験が終わって、水質一種の勉強を始めています。一種にこだわっているのは、一種2分野取得して、環境カウンセラーの試験を受けたいからです。同時に中小企業診断士の勉強も始めました。ちょっとこの分量は厳しいものがあります。
来年か再来年、受かりたいと思います。環境経営コンサルタントになるのが当面の目標なので。

2012.12.11 掲載

ダイオキシン類体験談(薫さん)

【自己紹介】
工業高校卒業・パルプ関係工場勤務・三交替勤務・年齢40代・家族あり。
水質3種・大気1種取得済。

【使用教材】
電話帳2012
正解とヒント(H20~H23)
過去問(H16~H19)

【勉強方法】
1.正解とヒント3年分全問題の選択肢についてポイントをノートにまとめる。
2.まとめた部分に該当する電話帳の箇所をマーキングする。
3.正解とヒントや過去問を解いて、更に必要な部分にマーキングする。
4.問題が全て解けるようになったら、マーキングした部分を中心に電話帳を読む。
5.問題、電話帳の繰り返し。計算式や大事な箇所は毎日紙に書き出し忘却防止。

※試験前日には全問題の正答率は100%でした。
※ちなみに、水質・大気受験時は、エッセンシャル問題集を購入して行いました。
※問題等は朗読した方が、覚えた事は紙に書く方が効果はあると思います。

【勉強時間】
8月下旬から勉強を開始(正味3週間程です)
勤務日:1日3~4時間
休務日:1日7~8時間

【概論のポイント】
・ダイオキシン類対策特別措置法は多く出題されるので、読みやすいように電話帳をコピーして勉強。
・物理的科学的性質は必ず抑える(蒸気圧など)
・TEFは絶対(TEF数値、異性体数などは全暗記)
・排出インベントリーは、ここ4年間必ず出題されている
これらを落とさなければ、合格圏内にもっていけると思います。範囲が短いので、過去問の傾向箇所の電話帳を殆ど覚える感じです。

【特論のポイント】
・測定技術は多く出題されるので、確実に抑える。
・その他、燃焼について、バグ、電気集塵、吸着、鉄鉱石焼結炉、製鋼用電気炉等々ほぼ毎年出題されている箇所があるので、ポイントをノートにまとめ覚える。
・計算問題は、採水・採気量、化合物の量(酸素換算)、クリーンアップスパイクの回収率を抑えれば大丈夫かと。

水質、大気に比べると絶対的な量は少ないですが、毎年新参問題が出てくるような感じなので油断は禁物です。

【試験結果】
公害総論: 免 除
概  論:11/15
特  論:22/25

偉そうな事を書いた割には、大した結果ではありませんでした。新参問題や、ケアレスミスで落としました…。

経験上、問題を見て焦ってしまう時があると思いますが、まず問題と選択肢をしっかり読む事が大事だと思います。時間は十分あるので、分かる問題から解いて、落ち着く事も大切だと思います。
私だけかも知れませんが、問題が分からなくてパニクると正常な思考が出来なくなってしまうので、マーキング前に何回も確認する事をお勧めします。

2012.11.12 掲載

水質1種体験談(ただしさん)

昨年3種合格し、今年は水質有害物質特論のみの受験でした。

【使用教材】
50回テスト
実戦問題 
エッセンシャル
貴HPの過去問
電話帳

まずは①から③。全ての選択肢を穴埋め式に単語帳に記載。常に単語帳は携帯し、電車の移動などの隙間時間に丸暗記しました。並行して繰り返し解きました。
④はH23~H14まで全て満点(答えのみ覚えたのも含めて)取れるまで繰り返しました。間違った問題は過去問用の単語帳も別途作製しました。
⑤はやはり過去問で間違った箇所にマーカーを入れました。また、体系的に理解するため、各章(例えばカドミウムの処理など)のマインドマップをノートにまとめました。

私は文系なのでひたすら暗記暗記でした。語呂合わせ、頭文字を繋げて覚えたのも少なくありません。また、自分の進み具合を視覚化するため、過去問の成績を折線グラフにしてモチベーション維持してました。

【試験結果】
水質有害物質特論 14/15

公害防止管理者試験は、過去問演習(スパーリング)の繰り返しの効果が大きいと思います。私は15回転しました。理解出来なくても、暗記で正答なら良しと割切りも必要です。

2012.10.24 掲載

大気3種体験談(めたのさえた)

【勉強方法】
基本的に「技術と法規」と「過去問」を使用したものです。間違えやすいところ、重要なところはある程度まとめました。まとめたと言っても、ノートにキレイにまとめるのではなく、雑用紙にメモする程度過去問とメモが僕の勉強の柱になりました。

【試験当日】
前述したようにプレッシャーを感じていました。でも、お腹は空いたので、駅前のココイチでカレーを食べてから会場に向かいました(笑)

道中の橋を歩いているときも、景色はキレイですが、なんか憂鬱・・・(笑)

気候が寒いような、暖かいような微妙な感じだったので、半袖の方から、すごく厚着の方までいろいろな服装の方がいらっしゃいました。僕は、長袖ポロシャツと言う無難な選択。でも少し寒く感じられるときもありました。この寒い感じもプレッシャーなのか??と思いました。

あ、試験前には、もちろんトイレも何回も(笑)

【結果】
自己採点で10問中、9問正解でした。
合格できてそうです。

今回は試験終了後すぐにスマホから解答速報掲示板に自分の回答を書きこみました!!大規模大気特論では僕が一番乗りだったはず。今後は、スマホからの更新、twitterなどを使ったリアルタイムの交流も取り入れて、ホームページを作っていきたいです。

2012.10.11 掲載

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